なぜ世界最大のEVメーカーは、“儲からない市場”に攻めてくるのか?
この10年米国で販売台数を4割伸ばした唯一の日本車、Mazda。その“静かな勝ち筋”をゆるく読み解く。
変革期の選択と迷走から見る、自動車産業の現在地